とろける甘み×爽快な香り。
冬の京野菜「聖護院大根」と福の柚子餃子で彩る至高の和膳
京都・伏見の冬を代表する食材「聖護院大根」。そのとろけるような甘みを最大限に引き出すステーキと、私ども「京都点心福」自慢の爽やかな柚子餃子を合わせた、心温まる和の献立をご紹介いたします。
【本日の献立】
- 主菜: 柚子餃子の白ごま油仕上げ
- 副菜: 聖護院大根のステーキ 〜福の焦がしバター醤油〜
- 汁もの: なめこと豆腐の赤だし
- ご飯もの: 梅ちりめんのご飯
■ 聖護院大根ステーキの作り方
2cm厚の輪切りにした大根をレンジで5〜6分加熱。フライパンで両面を焼き、バター10gと「点心のタレ」大さじ2、おろし生姜を加えて煮絡めれば完成です。
■ 柚子餃子を美味しく焼くコツ
仕上げに「白ごま油」を鍋肌から回し入れることで、柚子の香りが一層引き立ち、和の献立にふさわしい上品な風味に仕上がります。
今回使用した「柚子餃子」はこちら
京都の冬を香りで彩る、自慢の逸品をぜひご家庭で。
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